ANA A380 フライング・ホヌ 成田で到着セレモニーを実施





ANAが発注していたエアバス社のA380型機の初号機が3月21日、成田空港に到着しました。

午後12時51分に成田国際空港のA滑走路に着陸したA380

空飛ぶウミガメの意味を持つ「FLYING HONU(フライング・ホヌ)」は、ファーストクラスが8席、ビジネスクラスが56席、プレミアムエコノミーが73席、エコノミーが383席の520座席の4クラス制

スタッフがL2ドアをオープン

タラップに姿を現したANAホールディングスの片野坂真哉代表取締役社長とエアバス・ジャパンのステファン・ジヌー代表取締役社長、

フェリーフライトを担当したパイロット3名

ANAの片野社長は、「12時間のフライトは機内が静かだった。乗った瞬間からハワイを感じていただける」とコメント

5月24日より週3便で、成田〜ホノルル線に就航します。

関連記事

おすすめ記事

  1. ANAは、株式会社サニーサイドアップ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:次原悦子)が運営す…
  2. 4月1日、羽田空港の格納庫でANAグループ合同入社式を開催しました。 (さらに&hellip…
  3. 2018年5月より改修工事を行っていた伊丹空港のダイヤモンド・プレミアラウンジとサクララウン…
世一旅行社

取材及びプレスリリースについて

プライバシーポリシー

月間アーカイブ

カテゴリ

ページ上部へ戻る